任意整理(任意和解)
基本弁護料については、債権者数に応じて異なります。
- 債権者数1社につき 52,500円(税込)
※減額した金額の10%+消費税、過払い金で返還された金額の20%+
消費税が別途かかります。
※過払い金の返還のみのご依頼の場合、基本弁護料は上記金額の半額
となります。
自己破産
免責不許可事由のない同時廃止事件で、業者が10社以下の場合
31万5,000円(税込)
※自己破産、個人再生の場合、この他に裁判所へ支払う費用(予納金等)、日当代、交通費等がかかります。
個人再生
住宅ローン特例なしの場合
42万円(税込)
※事案によって異なることもあります。
※自己破産、個人再生の場合、この他に裁判所へ支払う費用(予納金等)、日当代、通信費等がかかります。
当事務所は、弁護士費用について次のように考えます。
多くの方は、弁護士費用は安ければ安い程良いと考えるかもしれません。
しかし、よく考えてみてください。法律事務所のようなところは、 モノを販売しているわけではありません。クライアントの要望や悩みを聞き、 方針を立て、解決を図ることが目的です。そうであれば、安い=自身の満足に本当につながるでしょうか。 費用が安いということはそれなりの理由があるものです。
もしあなたが費用と同じように自身が満足できる、納得できる、安心できる事務所を探しているのであれば、 その事務所の考え方、姿勢なども同様に重視すべきではないでしょうか。 私たちは、クライアント一人一人にサービスをも提供していると考えています。
クライアントの抱える問題の根本的な解決を行い、クライアントの真の満足を得るためには、 一人一人のクライアントとじっくり話し合い、クライアントが何でも話せ、相談できる環境、 事務所としての姿勢が重要だと考えます。 そしてその中で、最も低い費用となるよう日々努力しています。
是非当事務所の姿勢と他とを比べてみて下さい。そして当事務所にお任せ下さい。
















